Aは大学院に通うのに日本学生支援機構から無利子で211万2000円、有利子で360万円の奨学金を借りている。
学部の時も日本学生支援機構から120万円、実吉奨学会から86万4000円借り、町の社会福祉協議会からも156万円借りてそれは猶予ができないため既に返済している。
2012年9月末で休学期間が終了になるため、半年間の復学をするか、一度退学をして半年待って再入学するかの判断を迫られているが、復学するにしても授業料、再入学するにしても検定料、入学金、授業料を払う必要があると、個人的な理由だけで休学をしていた時の措置となんら変わりないことに納得がいかない。
また失ったものはあまりにも多く、健康、気力、人との交流、信頼、貯めてきた資料や書籍、研究室に置いておいたパソコン、自分の部屋に置いていたパソコン、お金、衣服…。実質的に駒込にいなかった期間に空払いしていたもの(家賃、光熱費、通信費など)などがある。
まだ体調が心配でアルバイトや研究活動もできない状態である。
2012年4月か5月に医者に病名を聞いたところ、
自己同一性障害
うつ状態
うつ不安障害
もう一つ思い出せないが全部で四つの病名だった。
2012年9月に聞いたところ、
うつ状態
うつ不安混合状態
適応障害
ということだった。
2009年頃から自分で把握、推測していた症状は
パニック障害
統合失調症もある。
学部の時も日本学生支援機構から120万円、実吉奨学会から86万4000円借り、町の社会福祉協議会からも156万円借りてそれは猶予ができないため既に返済している。
2012年9月末で休学期間が終了になるため、半年間の復学をするか、一度退学をして半年待って再入学するかの判断を迫られているが、復学するにしても授業料、再入学するにしても検定料、入学金、授業料を払う必要があると、個人的な理由だけで休学をしていた時の措置となんら変わりないことに納得がいかない。
また失ったものはあまりにも多く、健康、気力、人との交流、信頼、貯めてきた資料や書籍、研究室に置いておいたパソコン、自分の部屋に置いていたパソコン、お金、衣服…。実質的に駒込にいなかった期間に空払いしていたもの(家賃、光熱費、通信費など)などがある。
まだ体調が心配でアルバイトや研究活動もできない状態である。
2012年4月か5月に医者に病名を聞いたところ、
自己同一性障害
うつ状態
うつ不安障害
もう一つ思い出せないが全部で四つの病名だった。
2012年9月に聞いたところ、
うつ状態
うつ不安混合状態
適応障害
ということだった。
2009年頃から自分で把握、推測していた症状は
パニック障害
統合失調症もある。
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